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意味は違うけれども、五月病には注意しよう。 by Rook

筑波大学というところは、よくわからないが、意外な時期に意外なことが起こったりする。

たとえば、秋休みという行事である。

なぜかこの大学には秋休みという行事が存在し、十一月の終わりにたった一週間だけ、休みが与えられる。


謎である。


そして、もうひとつ。


筑波大学生はなぜか、五月に風邪をひく。




そりゃもう、周りを見ると必ず咳をしている人間がいるほどに。





なんでそんな話を出したかって?









かくいう私も、風邪をひいたからだ。



今週の火曜日から引き始めて、まだ今まで引きずっている感じである。


咳とのどの痛みが止まらず、意外にこれがきびしい。
まぁ、熱はとっくに引いているのだが。



風邪をひいた。

そんな時は、大学の授業を受けずに、部屋で安静にしているのが一番の良薬である。プリンを買って、本でも読みながらベッドに横になるのがよかろう。

だがしかし、それをする前に、たとえば大学学生寮に住んでいる学生には、筑波大学の保健管理センターに足を運ぶことをお勧めしたい。


ここは診療代は無料、薬代も無料で薬を処方してくれる実に学生にとってはうれしい施設である。筑波大学関係者でなくてはいけない、とか、内科、整形外科、歯科、耳鼻科、精神科などの科しかない、とか、午前25人、午後15人しか診てもらえないとかいう制約はあるものの、保険証がいらないので、筑波大学生ならば、気軽に受診することができるはずである。人数制約だって、施設が開いた時間帯に行けば、人数から漏れることはまずない。



この時期は、ちょうど短期の講座の中間考察がかぶってくる。そういった勉強等に支障がないよう、風邪などはかからないように気をつける必要が十分あるだろうと思う。
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