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飲食店にて おしぼりで思いっきり顔を拭くのは、鼻持ちならないヤツの名刺を引き裂くのと同じくらい気持ちがいい

gukingです

前回の自分の更新の次の、会長さんの記事 やたらとgukingが打ててなかったのが気になりました

知ってる人は知っている「guking」です

知らない人は覚えてね☆




さて、今回も始まりました 自己満足すぎて誰も分からない東方談義


今回ご紹介するのは「ぬらりひょん」

え? ぬらりひょんは東方に出てこないって?

ぬら孫と勘違いしてんじゃねーよ?

まぁ、落ち着いてください



ぬらりひょんとは、みなさんご存知の通り、人の家に勝手に上がりこみ、お茶をすすっていったりする、妖怪の総大将でありますが

実はこの設定、全て創作であり、ぬらりひょんについての明確な解説はないそうです


ちなみに、「ぬらり」は滑らかな様子、「ひょん」は "ひょんなことから" ともいうように突拍子もないことを意味します

その名前から推測するに、のらりくらりとつかみどころのない妖怪というのが本来の姿なのでしょう

それが、ゲゲゲの鬼太郎でキタロウのライバルとして描かれたために、「妖怪の総大将」というイメージが一気に一般化したそうです


・・・と、wikiに書いてありましたw



まぁ、そんなぬらりひょんが幻想郷に至っていないはずがない と

おそらく「妖怪の総大将」という幻想の強大な妖力を有しながらも、その能力ゆえに幻想郷の誰からも知覚されずにいるんではないでしょうか

ここらへん、ビキ天の八雲幻の設定の影響ですw


そこで真っ先に思い浮かぶのがこいしちゃん

これね、ぬら孫の1巻及び、「あなたを、廃人です。」の「こいしのグルメ」読んでて思いついたんだけど


こいしって、ぬらりひょんになりうる、というか進化の過程にいるんじゃないのかってね

涯は相手の無意識を突くという技を持っていましたが、こいしはその無意識を操る、つまり生み出すこともできるはずなんですよ

で、無意識をあやつれるってことは、意識自体もあやつることができるんじゃないかってね

ぬら孫の「畏れ」とかいったっけ? 相手の意識をズラしてどうたらこうたらって技ですよね?

それってまさに相手の意識を操るものじゃないですか

こいしはその進化の過程にあるために、その無意識を操る力によって次第に周囲のものからの認識が薄れてきてるんじゃないでしょうか

けれど、愛するお姉ちゃんに忘れて欲しくないために、己の心をハートという弾幕で表出しているんですよ という妄想でした

うん、ジャンプ漫画の読みすぎだね

認識とかそれなんてヒノカゲ空洞wwwwwwww


けど、こいしとさとりってどうしても切って離せない、むしろもともとは1つの個体だったんじゃないかとか考えたこともry

これ以上は長くなりそうなので割愛しますか

今週日曜は例大祭SP!

最近は夏の暑さも幾分か和らいできましたが、皆さん体調にはお気をつけてください

もちろんボクも参加します☆

ではっ、gukingでしたー
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