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最近季節外れの暑さを記録する日がある。その翌日は必ず雨が降るのは、地球が季節外れのこの暑さを冷やそうと、汗をかいているに違いないと考えるのが、私の思考回路である。 by Rook

今までいろいろとパソコンについてはいじってきたのだが、今まで心に秘めていた疑問が実はある。



それは、







ついったー って何ぞ?


みくしぃ って何ぞ? 






という疑問に他ならない。




結構な頻度で友人の口からその言葉を聞き、そして結構な頻度でニュースでその文字を見てきたが、それが何なのかいまいちわからん。



ツイッターっていうのは何?ツイートすることができるものなのか?

お菓子とか、ケーキとかでなく??



ミクシィって、メーリスとどう違うのか?え?ゲームができるって?

オンラインゲームサービスということ??






でいまだにその疑問が解決できない私は、先日wikiってみたのだ。


で出た結果がこれ。


~twitter~(以下、記事を抜粋)

Twitterは、ブログ・SNSとチャットの中間のようなシステムを持つ。各ユーザーは140文字以内で「つぶやき」を投稿し、投稿ごとに固有のURLが割り当てられる。自分専用のサイト「ホーム」には自分の投稿とあらかじめ「フォロー」したユーザーの投稿が時系列順に表示され、「タイムライン」と呼ばれる。メールやIMに比べて「ゆるい」コミュニケーションが、フォローを介して成立したグループ内に生まれる。




正直に言おう。


わからん。 



この記事を見る限り、2chみたいなものかと思ったのだが、それとは違うらしい。なんだか、自分の『今』つぶやくことで、自分が何をしているのかというのをフォローしている人に知ってもらうコミュニティーなのだそうだ。


??


じゃあ、その何かをやったかどうかをつぶやいたら、自分の携帯に何らかの着信が表示されるといことか?
そうではなくて、見たいと思ったときにtwitterに接続するらしい。どうやらメールとは違うようだ。



わかったような、わからんような。


というか、自分の行動をいちいち報告していたら、めんどくさくはならないか。
たとえば、~なうと語尾をつけて報告するらしいが、そんなこと言ったら、



今、ペンを出したなう。

今、勉強中なう。

今、トイレなう。

…。


なんてことに。

あ、そこは個々人におまかせすると。なるほどね。





~mixi~(以下、wikipediaの記事を抜粋)

2004年2月にサービス開始。同時期に開始したGREEと並び、日本では最も早い時期からサービスを展開しているSNSの1つである。

サービス名の由来は、公式サイトの説明[1]によると、「mix(交流する)」と「i(人)」を組み合わせた造語で、利用者同士の交流が深まることを願って名づけられたもの。

mixiは、既に入会している登録ユーザーから招待を受けないと利用登録ができないという、完全招待制を採用していた。この方式は、ユーザーそれぞれの素性が明らかになり、健全で安心感のある居心地の良いコミュニティを維持するという目的で採用されている。なお、招待した側とされた側は自動的にマイミクシィ(友人登録)となり、登録後3ヶ月間は外すことが出来ない。2010年3月1日より招待状無しでも参加できる登録制となったが、招待制も引き続き使用している。

新規に招待状をもらった場合ID番号は基本的に新しい番号が割り当てられるが、一度退会したメールアドレスで再利用登録した場合は再び同じID番号が割り当てられる。しかし、旧データ(マイミクや参加コミュニティ等)は復帰せず新規登録と同じく白紙の状態から始まる。

以前は利用規約により18歳未満の者の参加は禁止されていたが、2008年12月10日より15歳未満に引き下げられた。 ただし、新たに参加可能となった15 - 17歳の者については「出会い系サイト規制法」に抵触する可能性を排するために以下の制限が設けられた。

コミュニティに関わる全ての機能が利用不能
友人検索機能が利用不能
日記公開範囲の標準設定が「友人まで公開」となる(変更可能)
18歳未満の者に相応しくない広告が非表示となる
現状では18歳以上であると詐称して登録している未成年者も多く、さらには18歳未満を参加の条件とするコミュニティも存在する。ただし、年齢を偽っていても携帯フィルタリングサービスを契約している端末からアクセスした場合は、同様の制限がなされる[2]。

メールアドレスについてはPCのメールアドレスを持っていないと登録できなかったが、2006年12月4日より、携帯電話のメールアドレスでも登録可能となった。また、2007年3月27日よりフリーメールのアドレスによる登録には、携帯電話のメールアドレスを併せて登録することが必須となった[3]。しかし、その後全てのメールアドレスについて、携帯電話のメールアドレス及びその端末固有ID(iPhoneなどのスマートフォンでは認証不可)の登録が必須となった。このため、携帯電話を持っていないユーザーやスマートフォンしか持っていないユーザーは必然的にmixiの新規登録ができない[4]。但し海外からの登録を想定し、海外ドメインからの登録に関しては携帯電話のメールアドレスが必要が無いため、それを利用した複数アカウント取得が行われている。

また、規約違反などで運営側によってアカウントを削除された場合、理由の如何を問わず、そのアカウントで使用していたメールアドレス及び携帯電話端末からの再入会する事は出来ない。

(抜粋終了)








ちょ…………。

お父さん、ちょっと年食っちゃってな、この記事が一体何を言っているのかわからんのだ。

で、この記事の下のほうに行くと、使えるサービスが挙げられていた。






(以下、抜粋)

SNSサイトとしての機能は充実している。

現在提供されている機能・サービス
マイミクシィ
通称「マイミク」。登録可能な上限は1000件。mixi上の自分以外のユーザを専用のリストに登録する事が出来る。どちらかが相手側にマイミクシィの申請をし、相手が承認した際に成立し、リストに追加される。また、申請・承認と同時に相手にメッセージを送る事も出来る。尚、このリストが0の状態で一定期間が経過するとアカウントが削除される。mixiの招待状を通じてユーザが新規登録を行った場合、そのユーザが自動で追加されるが、追加後3ヶ月間はマイミクシィから外す事は出来ない。
日記
mixi標準の日記で書くのはもちろん、PC専用になるが他社のブログを設定することができる。また、YouTubeやニコニコ動画、Googleマップといったコンテンツを簡単に貼り付けることができる(PCのみ)[13]。
コミュニティ
「コミュニティ」と呼ばれるグループに所属することにより、自分と同じ考え・興味を持つ人、同じ環境にいる人と集まることができる。2009年11月29日現在コミュニティ数は360万を超えており、その中で最も多いメンバーを抱えているコミュニティのメンバー数は約45万人である。また、mixi公認コミュニティという企業が運営をしているコミュニティも存在する(2009年11月29日現在7つ)。
フォト
写真をアップロードすることのできるサービス。もちろん、ここにあげた写真を日記に貼ることもできる。
レビュー
商品・作品などの感想・評価を書き込むことができる。一部を除きモバイル対応。
ニュース
mixiサイト内にmixiニュースという報道機関やスポンサーサイトの最新ニュースを閲覧するコーナーがある。ユーザーはそのニュースに関する日記を書くことができる。
mixiアプリ
2009年8月25日よりパソコン版が、10月27日よりモバイル版がサービス開始。mixi上で個人や企業などの第三者がゲームやチャットなどのサービスを提供することが出来る。アプリによって利用可能な環境がパソコン専用、モバイル専用、パソコン・モバイル共通に分かれている。2009年7月1日から11月2日まで「ソーシャルアプリケーションアワード[14]」と呼ばれるmixiアプリのコンクールが行われ、11月10日に各賞が発表された。
ボイス
2008年8月にエコーとして試験を開始。最大全角150文字でひとことコメントをつぶやくことができる。当初は期間限定サービスの予定であったが、同年9月以降も継続してサービスを供用、2009年9月17日よりボイスという名称に改められ正式サービス化された。twitterとの連携機能を持っている。
キーワード
2010年1月20日に開始。1ユーザにつき1キーワードを設定することでユーザ検索が効率化する
足あと
いつ誰が自分のページに訪れたか、また自分がいつ誰のページに訪れたかを表示する機能である。以前は自身が付けた足跡は一切消せなかったが、現在は毎月10件のみ消すことができる(ただし、消す前に相手が気付く場合がある)。また、特定の数(キリ番やゾロ目など)をあらかじめ定めておくことによって、自分のページへの訪問者がその数になったときに、mixiからメールを受け取ることができる。
メッセージ
他のユーザーとメッセージのやりとりが出来る。なお、受信範囲を「友人の友人」または「友人のみ」のすることも可能である。
mixiモバイル
携帯電話等モバイル機器からもmixiを使うことができる。2007年4月4日からはウィルコムの、同年8月15日からはソフトバンクモバイル(Yahoo!ケータイ)の、公式コンテンツとして登録されている。また、2007年2月5日にはNTTドコモ(iモード)の、2006年12月24日にはau(EZweb)の公式コンテンツとして登録された[15]。
mixiプレミアム
詳細はmixi、フォトアルバム機能や容量拡張が可能な「mixiプレミアム」を参照のこと。月額315円(税込み)
2008年11月上旬より、送受信メッセージの保存期間は無料有料を問わず無期限になった。[16]
mixi同級生
自身の卒業した小学校・中学校・高校・大学などを登録することができる。ただし登録できるのは小学校・中学校・高校・高専・大学は1校のみであるほか、高校以下の場合自身の卒業年の人および前後2年以内の人しか表示できない。また一度利用登録を解除すると180日間は再度利用することができない。
mixiチェックイン
携帯端末のGPSを利用し、現在いる場所・店をチェックし情報を共有することができる。GPS機能のない端末では利用不可だが、NTTドコモのmixi利用可能端末では位置情報サービス「iエリア」を使うことによって位置を特定させることができる。


(抜粋終了)







で、メーリスと何が違うんでしょうかぁぁぁぁぁ!!! 




とにかく、記事が長い。そして、何なのかよーわからん。






いみじくも、NSKのサイト管理人なのでこういったことは知っておこうとは思うのだけれども、いまだにわからんこの謎。



誰か私にわかりやすく教えてはいただけないだろうか。


そんなことを思いながら、今夜はコーヒーを啜るのである。


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