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ははは。 by Rook

こんばんは。ブログ読者諸賢。


お久しぶりのRookである。





昨日は夜桜さんが、更新して……
一か月ぶりくらいか??



先週は、会長が更新。




ということは、私が言いたいことはわかるな??



日世乃。 






最近気付いたのが、季節の変わり目、春とか秋とかに自分が風邪をひきやすいことに気がついた。



ああ。風邪引いたよ。こんちくしょうめ。 






今日の更新は鼻を鳴らしながらの更新である。






今、実は結構窮地に陥っている。


第一にレポートがたまってること。
先に言っておく。ためているつもりはない。なぜか気がつくとたまっているのだ。


第二に、今週の金曜日に英語のプレゼンテーションをしなくちゃならなくて、その原稿を作らなきゃならんこと。

これはまずい。何を題材にとったものか、すでにそこから躓いている。



というかね、レポートに至っては、プリントに書かれている内容がすでに理解できない領域なのだよ。

おい待て。今までの授業にルート使ってたっけ?みたいな。


で、できそうなレポートから手をつけることに。


『7の倍数の判定法を証明せよ。』


割と初等数学的な問題だと余裕ぶっこいて手をつけたら、なんだか返り討ちに。


まず、判定法が何だっけか、みたいな。前回の授業でそれをやったとは思うのだが、なぜかノートは上の命題しか書いておらず、判定法が書いていない。なんてこったい。


多分、こんなんじゃなかろうかという判定法を証明することだけを考えることにした。

判定法は、こんな感じ。




判定する対象の整数を1の位と10の位以上の数字に分け、
(10の位以上の数字)-(1の位の数×2)が七の倍数であれば、この整数は七の倍数である。


といってもわけがわからんので、例を書いてみると、



125986 という整数を判定してみると、

12598 - 6*2 = 12586
1258 - 6*2 = 1246
124 - 6*2 = 112
11 - 2*2 = 7

この7は七の倍数であり、つまり125986は七の倍数であることが判断される。





一応、これじゃなかろうかという証明はしたものの、ちょっと自信なし。

今日はもう体がつらいので、この続きは次回ということで。


一応言っておく。

決してめんどくさいからではない。



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