スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

UNLIGHTっていうオンラインゲームがあってだな。 by Rey

今晩は。

今日は一日休みのReyです。




今日はいろいろで歩こうと思ったわけですけれども、








雪っていうね。



はは。orz









こんな日に出歩くような健康的な体を持ってはいない。



であるからして、最近見つけたオンラインゲームの紹介などを行いたいなと思うわけですよ。



ヤフーモバゲーのゲームなのですけれども、名前は『UNLIGHT(アンライト)』。


UNLIGHT紹介ページ


ちなみに、ヤフーのIDを持っていないとプレイができません。



私は名前をReyで登録してプレイしています。
現在、アバターレベルは24。




ゲームの内容は、カードゲームです。


自分のデッキを最大三枚のキャラクターカードで作って、それでバトルするというもの。
在りし日のポケモンバトルを思い出す。


キャラクターカードは体力、攻撃力、守備力の3ステータスが与えられていて、バトルで体力がゼロになるとそのキャラが死亡します。

もちろん、キャラクターカードが消滅するというわけではありません。




ゲームは主に、『クエスト』『デュエル』の二つから構成されています。

クエストは単にバトルをして行って、そして進めていくというもの。

デュエルはオンラインユーザーとデッキでバトルして勝利して、ボーナスゲームを行うことができます。



ゲーム自体の流れはどういうものかは、プレイヤーさんに実際に行っていただいて試していただくとして、かるくゲームシステムを説明しておくと、




このゲームはカードとサイコロが重要なゲームです。



まず、キャラクターカードをお互いに出します。

で、そのカードを使ってバトルをします。




バトルは大きく分けて4つのパートにわかれています。



カードドロー

移動ターン(これによって、先行後攻を決定し、距離を決める)

攻撃ターン

防御ターン



で、1vs1の場合はデッキにキャラクターカードを一枚だけ入れてバトルします。



まず、カードドローで五枚のカードをドローします。

そのカードには銃のマークやら、剣のマークやら、矢印のマークやらがあります。


で、この矢印のマークが移動するために必要なカードで、そのカードを出すことで前後に移動することができます。また、このカードの合計数値によって相手と比較し、その差の分だけ距離が開き、さらにこちらの数が多ければ先行、逆なら後攻というように決定がされます。



距離は三つ。

長距離

中距離

近距離。


長中距離は銃のカードが攻撃力となり、近距離は剣のカードが攻撃力となります。


ちなみに盾のカードは防御専門です。これは距離は関係ありません。



で、たとえば中距離になったとき、攻撃するには銃のカードしか使えないわけです。剣のカードは攻撃に利用することはできません。(その場に出すことはできます。)


たとえば、銃の模様の3という数字が書かれたカードを出すとします。

すると自分が使っているキャラカードの攻撃力にその数字が加算されます。


たとえばエヴァリストならば攻撃力は5なので、5+3=8が攻撃ターンの攻撃力になります。

ですが、それで攻撃できるというわけではありません。

ここで攻撃力分の数のサイコロが発生します。


このサイコロ、1面だけ模様が描かれていて、サイコロを振ってこの模様が上になった数だけ攻撃ができるようになります。

たとえば、先程の例だと、サイコロの数は8コ。

表になった数が三個だとすれば、ダメージ3の攻撃を出すことができるというわけです。


ですが、ここで相手の防御がかかわってくるようになります。


防御ターン時には盾のカードを出すことで攻撃ターンと同じようにサイコロを振ることができます。

サイコロの一面しか模様がないのはこちらも同じ。



でたとえば防御数値が8の場合は、8コのサイコロを振ることができるわけです。で、3コ表ならばダメージ3までは無効化することができます。


つまり、サイコロの運命によって勝負はどうとでも決まるというわけです。







キャラクターカードは現在、全部で12種類。

コンプリートするにはとてつもない努力と時間が必要です。



ただ、このゲームは課金制度はあるのですが、ある程度有利にゲームを進められるというだけで、バトル自体は全くどう転ぶかわからないゲームです。

少なくとも、怪○ロワイ○ルよりはやっててやりがいがあるはず。



すべてはサイコロが決めるので、プレイ中にうめいてしまうことも多々あります。


皆さんも、プレイしてみてはいかかでしょうか。


私も結構、プレイしますのでデュエルの時はぜひよろしくお願いします。



そんなこんなのgdgd更新でした。





↓それぞれのキャラクターカード性能レビューなどを書いてみました。『続きを読む』をクリック。(ネタばれあり)
すべてのカードに対して言えることだが、それぞれのカードが戦略的に本領を発揮するのはレベル3からである。
であるから、レベル3になるまでは、『掃きだめの街道』でカードのレベルを上げていくのがいいと思われる。多分、1vs1と同じくらいのスピードでレベルアップができるんじゃないだろうか?




エヴァリスト…初期カードのうちの一枚。軍国の将軍という立ち位置。
 遠距離、中距離、近距離にそれぞれの特殊効果を持っており、どの距離にも安定した攻撃力を出すことができる万能型。とくにレベル3になると、『茨の道』を獲得するためそのアドバンテージは大きい。
 このカードの強みは、移動ターンで回復しても、どの距離でも安定して対処ができるということ。状況によっては全く対処できない状況も存在するが、デッキに入れといて損はないカード。


アベル…上半身裸の師匠。なぜ裸なのか?
 近距離戦のスペシャリスト。レベル1、2では初期カード三枚の中では一番見劣りする性能であるものの、レベル3になると、近距離常時、攻撃力26というとんでもない数値をたたき出す。
 移動ターンで急接近し、『バッシュ』『ソードダンス』で一発逆転を狙うのが常套手段か。
 また、『チャージスラスト』で急接近し、近距離戦にシフトし、相手の攻撃カードがないという点を着くのも戦略のひとつかもしれない。
 ただ、遠距離戦にめっぽう弱い。泣きたくなるほどどうしようもなくなる。ただ、レベル5になれば『見切り』を覚えるために唯一それが救いか。



グリュンワルド…設定は亡国の王子。
 初期カードのうちのひとつ。初期カードの中では体力が一番下。
 特筆すべき効果は、レベル2の特殊効果の『必殺の構え』とレベル3の効果の『血の恵み』。
 同レベルのカードでは最大の防御力と、距離にとらわれない安定した攻撃力を持つ。
 移動ターンで『必殺の構え』を発動し、防御ターンで『血の恵み』。そして攻撃ターンで逆襲を狙うのが常套手段か。
 だが、やけに特殊カードの数が必要なのと、必殺の構えを発動すると必ず後攻になってしまうのが玉に傷。レベル5になると精神力吸収を覚えるものの、どこで特殊カードを裂くかというのが戦略の大きなかなめになるはず。



アイザック…エヴァリストの友達。多分、エヴァリストの部下。
 ゲーム内のお金で買うことができるキャラクターカード。また、クエストの黒の森以降から、宝箱で出現するため、キャラクターカード内では一番入手難易度が低いはず。
 HPが異常に高く、防御力が異常に低いという特性を持つ。 
 特殊効果『連射』は銃1を二枚というなんだか微妙な条件だが、低ポイントの攻撃カードしかない場合、それを高攻撃力に変換する性能を持っている。
 さらに、効果『神速の剣』で剣のカードを中距離、遠距離戦にも攻撃力にすることができるという特徴も大きい。
 レベル3になると使えるようになる、『怒りの一撃』は(最大HP)-(現在HP)の二倍の値を攻撃力に加えることができるので、このカードがやけに高いHPを持つそのためだと思われる。
 レベル5になると『不屈の心』を覚えるため、どうとでも戦略を広げることができるカードである。



レオン…忍者みたいな方。状態異常専門家。
 ゲーム内のお金で買うことができるカードである。多分アイザックの次に手に入れやすいキャラクターカード。
 HP、攻撃力、守備力すべてがバランスよく割り振られている。
 lv.1から使える『影打ち』とlv.3で使える『反撃ののろし』は3vs3デュエルで大きな戦略的意味を持たせてくれる特殊効果。相手を麻痺させて、相手の攻撃時に、カードをドローするという、戦闘開始時にはかなりアドバンテージを与えてくれるはず。
 ただ、レベル5でバックスタブを覚えるものの、レベル3、レベル4では決定打を持たないため、1vs1では使いにくいカードではあると思う。



クレーニヒ…課金カード。モバポイントで購入することができる。ただ、このゲームには必ず金をかけなくては手に入れることができないカードはなく、このカードはクエスト、あるいはボーナスゲームのハイアンドローで手に入れることができる。
 まぁ、無課金でプレイするならば依然として入手難易度が高いのは間違いない。
 防御力が高い。
 とにかく高い。
 攻撃力が低い。
 とにかく低い。
 そのため、このカードで常勝を狙うならば、lv.3までこのカードを引き上げる必要がある。
 その高い防御力を生かし、相手の攻撃を抑え、相手のカードを破壊し、『深淵』で確実にダメージを与えていくのが戦略か?
 とりあえず、遠距離で距離を取っておけば、手も足も出なくて負けるということはないはず。






そろそろ、今日の活動時間なので、今日はこの辺で。


需要があったら、続きを書きたい…。(遠い目)
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。