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Reyさんは私の部屋が汚いと言ったが別に私だってそろそろやばいなと思えば掃除だってするしそもそもお菓子をこぼしたりカーペットをくしゃくしゃにするのは俺ではなく遊びにくる会員の仕業だと自己弁護兼責任転嫁をしてみる。

あーあーーあああああーあ、ああーあああああーうーうううううーう、あああああああー
これが私の全力全壊の北の国からです。夜桜です。こんちゃー。ばんわー。はよっすー。



今日朝起きた後昨日のReyさんのブログを読んでいると何故か長門ではなく良く部屋に出没する朝倉さんに



「やっぱりこの部屋きたないよね。もう掃除したほうがいいんじゃない?」



っていわれました。そこですかさず私は自分の全力全壊(二回目)のさわやかスマイルで



「え?掃除?……………まだいいでしょ☆



そう私が言い放った瞬間、眼の前に閃光が走ったかと思うと、長門ではなく朝倉さんがナイフを構成して私に向かって振り下ろしてました。 ちょww目のハイライトが消えてるwww殺る気満々wwwww


度重なる襲撃(前回、前々回)により長門ではなく彼女のナイフの軌道を見切っていた私はその一撃を決めボムし、同時に無敵状態によって二撃目、三撃目をかわし、距離を取ることに成功しまして、そこで安心感から少し遊び心が芽生えまして、部屋に置いてあるMGのディスティニーガンダムのプラモデルを真っ二つにしてしまった後、ゆらりとこちらを振り向く長門ではなく朝倉さんに向かってできる限り某万屋の白夜叉やとあるアニメの錬金術師や史上最高の賞金首のべリアルエッジさんの中の人の声を真似してこう言ってみた。


「冗談はやめろ!マジで危ないって!」



前回、前々回と散々ナイフを振り回されておきながら、今更言ってんじゃねーよとかそういう突っ込みは要りません。すると長門ではなく朝倉さんの逆鱗に触れたらしく、すがすがしいまでの(病み)スマイルで


「冗談だと思う?ふーん…死ぬのって嫌?殺されたくない?私には有機生命体の死の概念が良く理解できないんだけど…」



とビキビキしながら乗ってきてくれたので、こうなったら最後まで演じきってしまおう、と思い、こう言った。




「意味がわからないし笑えない!いいからその危なっかしいのをどっかに置いてくれ!」




すると朝倉さんの目にハイライトが戻り、呆れて殺る気も失せたかと思ったのもつかの間、私はある事実に気づく。


それは、非常に悲しいことだが私は特に長門に特別視されてないことだ。


…それがどうしたかって?つまり、あの劇中名字しか呼ばれない普通の男子高校生みたいにカッコよく長門が助けに来ないということ。それはつまり、「あの言葉」で私の主張は拒否され、またもナイフで切りつけられるということだ。まさか…彼女はそれを見越してあえて逆鱗に触れる私の振りに乗り、この状況に持ち込んだのか。気づけば彼女は私に十分ナイフの届く距離に近づいていた。



彼女の意図に気づいて「なん…だと…?」状態の私を見ながら、朝倉さんは予定通り実に良いスマイルで



朝倉さん


と言ってのけた。私と朝倉さんのリアル鬼ごっこはまだ始まったばかりだ。私の残機、二月二十日午後十時現在、あと一つ。












はい、長々と妄想を語ってしまい、申し訳ありません。これを見て気分を害された方は即ブラウザバックしてニコニコ動画なりYou Tubeなりでお口直しをしてください。
いや、今日は何か絵でも投稿しようと思ったんですが、ただ投稿すると会長とかぶるかと思って少しだけ妄想力を働かせて見ました。駄文なのは許してください。これが私の全力全壊(三回目)です。
朝倉さんに見えないとか、線画汚いとか、そういうのは私の画力不足と時間不足のせいです。ご了承ください。


上の駄文考えるのに結構時間と脳汁使ったので今日はここまで。描いた感想とかはまた後にでもします。





それでは。
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