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ベートベーンとハイドンの違いを、女子高生にわかりやすく説明できる、そんな素敵な大人になりたい。

昨日のファッキン飲み会、お疲れさまでした。

会員との親睦を深めるために12月から月1で行ってきた飲み会も昨日で4回目、

くだらない下ネタや適当なことを言い合ったり、聞きたくないし相談に乗る気もしないノロケ話のオンパレード。

ほんと、みんさん下世話な話がお好きだこと。

まぁ、僕はといえば、普段通り紳士然に振る舞い、

場の空気を読みながら適当な相槌を打ち、帰り際お店の人に軽く会釈をして帰りましたよ。


しかし、今回の飲み会では今まで臭い物に蓋をするかのように避けられていた話題・・・来年度の人事案がまとまりましたよ!

       会長職: 現職トップで再当選です。今回も八百長、贈賄等なく決まりました。

       飲み会担当大臣: m君・・・ぜひ、サークルを盛り上げてください。

       自宅防衛大臣: O君・・・国家(自宅)防衛の最前線を担う重要な役割。 
                      働いてはいけないとは言ってないよ。 そのキャラクターが大事なんだと思う。

       外務大臣:  i君とs君・・・がんばってください。 年に2回ほど”ビッグボス”を訪問せねばなりません

       ツイッター大臣: n君・・・彼にだけ役職を与えないのは余りにもかわいそうなので・・・ツイッター大臣ということで。

       みゆきち大臣(仮): h君・・・飲み会におらんかったから役職を与えるの忘れてたよ・・・
                         何かやりたいことがあれば、なんなりと言ってください。
                    


そんなこんなで、サブカル研が新体制を築くための大きな一歩を踏み出しました。  わーい!






春休みじゃので、クラシックを聴いてます。(春休みでなくてもいいんけどね)

僕のような若造がクラシックを聴くというと、どうぜ女の子にもてたいんだろと、勘ぐられてしまう。

なかなかいい線をいってはいるが、甘い。

僕は女子高生にもてたい。

だから、ただクラシックを聴くというだけでは、全然だめなんだ。

そこで、ロマン派として知られるベートーベン、古典派で知られるハイドンの楽曲を中心に聴いている。

その頃、音楽というものは、貴族のためにあった。 そして、音楽家の身分は召使と同等のものだった。

ベートーベンは召使と同等の身分を嫌い、音楽家の地位向上を目指した。

ハイドンはただただひたすら、自分の音楽を作り続けた、自分の地位を気にすることなく。

この二人の性格の違いが楽曲にもたらす影響を図書館にいって調べたり、実際に聴き比べてみたりと、

この春休みは僕なりに忙しいのです。


そうは言っても、「ごっつええ感じ」を観てますwww

生言ってすみませんでした。 

彼らの違いを一カ月そこらで理解しようなんて、甘かったっす。





このころのコント番組がおもしろい!!

<今日の一曲>

世の中にはいろんな音楽が溢れていて、僕は毎日を退屈な思いをせずにやり過ごせます。





二つ聴き比べてみるとわかると思います。

この二つの曲は、同じコード進行なんですよね。

「JUST THE TWO OF US」は割と知られていない名曲です。 

いい曲っすね~ 都会っぽさを感じますよね。

独り者でガキのおいらにはなかなか共感しずらい歌詞ですが・・




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