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ぼくじゃコタツじゃちっそく死。コタツの中あったかいナリィ・・・

こんばんは、モックです。

4月からあの大友克洋が原画展を開催するみたいです。少年誌での新連載も決定しているとか。

その記念配信として寺田克也、江口寿史という超大御所マンガ家達とやっている飲み会Ustを見ていたんですが、

普段は作品を通してしか知ることのできない先生方の話をPCの画面越しに聞けるということに本当に感謝です。

最近はTwitterなどのSNSで作家さんに直に作品の感想を送ることができたりもしますし、

有名人と一般人の距離感がネットを介してとはいえこれまでと違い相当に縮まってますねー。

まあそれをどう利用するかは個人個人の良識に関わるわけであって、

誹謗中傷コメントで炎上するということが日常茶飯事に起こっているのも現実であるわけですが・・・。

ぼくなどTwitterを始めるまで2chやニコ動でもほとんどレスしたことのないチキンなので

そういう騒動は他人事と無視を決め込んでいましたが、もはやそうも言ってられない・・・かも。



ところで、今日新歓連絡会に行ってきましたがもう2週間くらいで新歓なんですね・・・。

この1年で自分が何ができたかと考えると・・・これでよかったのかと頭を抱えるわけで。

入学前に描いていた大学生活など夢のまた夢、

勇気を振り絞って行った他サークルの新歓でもあまり合わず、一応現視研に入ったものの

部屋にこもってネットサーフィンに耽る日々。新歓の期間も終わろうとする頃このサークルブログを見つけ、

ぼくの望んでいたのはこういうところなんだ、ぼくはここにいていいんだ!

とここに入って現在に至るわけですが、サークル以外人付き合いがほぼないという現状。

新入生には、なるべく自分から動いて交友関係を広げたほうがいいかもしれないよ・・・

と言っておきます、はい。見てる人いるかわからないけど。




最後に曲の紹介。



アンダーグラウンドの歌姫、戸川純の所属するヤプーズの曲です。

じっくり歌詞を聴いていると救われる思いがします・・・。

日本橋ヨヲコの『G戦場ヘヴンズドア』でも歌詞が引用されていて、一緒に読むと破壊力抜群なので是非どうぞ。

マンガという名の戦場で戦う人々の物語で、全3巻にも関わらずその密度は圧倒的です。


G戦場ヘヴンズドア 1 (IKKI COMICS)G戦場ヘヴンズドア 1 (IKKI COMICS)
(2003/03)
日本橋 ヨヲコ

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今月末に純ちゃんのバースデーライブがあるんですが、引越しと被っているので断念・・・。

まあ仕方ないのでその次のライブは行こうと思ってます。


なんか文が暗いし工夫がないですね、すみません・・・。


それでは今回はこのへんで。
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